ハピタス
最大2,300ポイント
くわしく
2026年10月の内容(1ポイント=1円)。3日連続ログインで100ポイント、広告利用で合計3,000ポイントたまると1,000ポイントなど
条件10月31日までに紹介経由で登録し、11月30日までに条件を達成
このサービスのページを見る →PRこのページには紹介リンク・紹介コードが含まれます。経由して登録すると、運営者にも特典が入ることがあります。
診断結果
あなたは
あやしいものには近寄らない慎重派。現金にできて、運営元もはっきりしているものだけを選ぶ。それでもタダ飯は、ちゃんとある。
結果は回答から機械的に選んだ目安です。登録する前に、各サービスの注意書きを必ず読んでください。
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2026年10月の内容(1ポイント=1円)。3日連続ログインで100ポイント、広告利用で合計3,000ポイントたまると1,000ポイントなど
条件10月31日までに紹介経由で登録し、11月30日までに条件を達成
このサービスのページを見る →500円分のポイント(ビットコインなどに自動で替えることもできる)
フリマアプリの友達招待。招待コードを入れて新規登録すると、招待された側・した側にそれぞれ500円分のポイント(登録から14日以内)。2026年9月15日に始まった「ポイント運用」をオンにすると、もらった無償ポイントで自動的にビットコインやイーサリアムを買える
条件日本在住。新規登録の画面で招待コードを入力する(登録後は入力不可)。ポイント運用は本人確認済みの18歳以上75歳未満が対象(2026年10月に日本から登録できることを確認)
注意: ポイントの有効期限は獲得日を含めて30日。ポイント運用で使われるのは、オンにした後に付与された無償ポイントだけ。手数料は無料だが価格にスプレッド(取引コスト)が含まれ、暗号資産は値下がりして損をすることもある。不正な取得と判断されるとポイントは取り消される
このサービスのページを見る →5,000マイル + 移動や歩数でマイル
スマホを持って移動したり歩いたりするだけでマイルがたまるアプリ。招待コードを入れると、紹介した側・された側の両方に5,000マイル(2026年7月時点の情報)。マイルはギフト券や現金などに交換できる
条件アプリを入れて、登録時に招待コード 49‑icnRep を入力する
注意: 特典の額やタイミングは変わることがある。位置情報の常時許可が必要で、電池を少し多く使う
このサービスのページを見る →共有した通信量に応じて現金
使っていない回線を企業のWebデータ収集に貸し出す、通信量シェアの定番アプリ。紹介経由の登録で$3のウェルカムボーナス(公式ブログより)。$20たまるとPayPalなどで出金できる
条件メールで登録し、PCやスマホにアプリを入れて動かしたままにする
注意: 自分のIPアドレスを他社のデータ収集に使わせるしくみ。稼げる額は地域の需要次第で、地域によってはかなり少ない
このサービスのページを見る →共有した通信量に応じて現金
IPRoyal社の通信量シェアアプリ。PCアプリを入れておくと回線の空きが報酬になる。アンケートやゲームでも稼げる。$5からPayPal・ビットコインなどで出金できる
条件メールで登録し、PCにアプリを入れて動かしたままにする
注意: スマホでの通信量シェアは2026年4月に終了し、ほったらかしで稼げるのはPCだけ。自分のIPアドレスを他社のデータ収集に使わせるしくみで、額も少なめ
このサービスのページを見る →当選すると月1,000ユーロを1年間
ベルリンの非営利団体が、クラウドファンディングの寄付を元手に開く無料の抽選。定期的に抽選があり、当たった人は月1,000ユーロを12か月、条件なしで受け取れる(暗号資産ではなく現金)
条件メールアドレスで登録し、抽選ごとに参加を確認する。16歳以上で、当選時は名前と生年月日が身分証と一致している必要がある
注意: 2020年に運営は「年齢や居住地に関係なく誰でも参加できる」と説明しているが、ドイツ国外在住者の現在の条件や海外への送金は確認できていない。サイトはドイツ語。抽選なので、ほとんどの人は何も受け取れない。当選金は住んでいる国で税金がかかることがある
このサービスのページを見る →当選すると総額9,600ユーロ(日本なら月800ユーロ×1年)
ドイツの非営利団体が開く無料の抽選。寄付で9,600ユーロ集まるたびに抽選し、当選者は総額9,600ユーロのベーシックインカムを条件なしに現金で受け取る。日本など高所得国は月800ユーロを1年、低所得国は月160ユーロを5年。紹介特典はない
条件公式サイトで無料登録し、抽選ごとに参加を登録する(月1ユーロからの定期寄付者は自動で参加)。16歳以上で、当選したら身分証で本人確認。日本からの登録は当サイトではまだ確かめていない
注意: 抽選なので当たる確率は低く、参加者の数で変わる。抽選は寄付で9,600ユーロが集まったときだけ行われるので、時期は不定期。UBI Beaverでなければ抽選ごとに参加登録が必要。前回の当選者と同じ国の人は次の抽選に参加できない。振込はSEPA口座が基本で、ほかの方法だと手数料が賞金から引かれる。当選金の税金の扱いは住んでいる国による
このサービスのページを見る →受給者に選ばれると月10 ADAを1年間(2027年分)
Cardano上の世界向けベーシックインカム基金。寄付されたADAをステーキングなどで運用し、その収益を受給者に毎月ADAで配る。2027年分は月10 ADAを12か月。所得の審査はない。運営はアメリカのDotare, LLC。紹介特典はない
条件18歳以上。公式サイトから登録し、受け取りたい年ごとに申し込む。順番が回ってきたら簡単な本人確認(人間であることの確認)をして、受け取り用のCardanoウォレットを用意する
注意: 2027年分は申し込みが2026年8月31日、登録が11月30日で締め切りと案内されていて、今から登録した場合にいつから受け取れるかは確認できていない。配布は順番待ちで、2026年10月24日時点のサイト表示では登録者147人に対し受給者は2人。ADAは価格が大きく上下する
このサービスのページを見る →毎月1日に、参加者で等分した少額の現金(Venmo)
アメリカの「誰でも参加できるベーシックインカム」の社会実験。寄付を基金にして運用し、毎月その0.5%を参加者全員で等分してVenmoで配る。寄付しても受け取る額は増えない。創設者は Ryan Frigo 氏。紹介特典はない
条件18歳以上のアメリカ居住者。Venmoのアカウントで1セントの送金をして本人確認する(身分証の提出や所得の審査はない)
注意: 2026年10月時点で日本からは利用できない(利用規約ではアメリカ居住者のみ対象。日本から使えないことは実際に試して確認)。1人あたりの額はごくわずかで、基金の運用成績しだいで減り、配分は保証されず、いつ止まってもおかしくないと明記されている。運営は法人ではない「非公式の社会実験」とされている。受け取ったお金は自分で所得として申告する必要がある
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